『令和』RかLか?ローマ字表記の正解はどっち!?R18で西暦から令和が割り出せる!

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2019年4月1日、ついに新元号が発表されましたね。

新元号は『令和(れいわ)

2019年5月1日より、平成からこの令和に変わるわけですが、アルファベットで書くときはRなのかLなのか?という疑問を見かけました。

M=明治、T=大正、S=昭和、H=平成

のように、元号をアルファベットの頭文字で表すことってありますよね。

令和の場合はR?L?

確かに言われてみるとどっちなんだろう??

というわけで調べてみました!

 

 

 

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『令和』R?L?ローマ字表記はどっち?

河野太郎外相は1日、新元号「令和」を外交ルートを通じて世界各国に「REIWA」とのローマ字表記で伝えた。

という情報がありました。

REIWAが正式なローマ字綴りということは、つまり令和の頭文字はになるわけですね!

 

R=令和

 

これで今後迷うことなく書けますね!

 

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令和=R、ネット民からの驚きの反応とは!?

令和の頭文字がRということで、ネットでは少し恥ずかしい驚きの反応が上がっています。

 

 

と、このように18年後にやってくるであろう、令和18年がR18だと話題になっているのです。

な、なるほど…!

令和18年に生まれた子は、もしかしたら少しその辺をイジられてしまうかもしれませんね。

 

ちなみにR18の他に、今年はR1という声も上がっていました!

皆さん行動も早けりゃ頭の回転も早いですね!

 

R₋18で簡単に西暦から令和年号が割り出せる!?

更にはこんな情報まで!

西暦を割り出す際に、西暦の下2桁を18で引くと令和に変換できるらしいのです!

2019年-18=令和1年

2020年-18=令和2年

おぉ!これは凄い発見!

これは色んな意味で「R18」が熱い!

R18の呪縛は思ったより深いかもしれません…(笑)

 

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『令和』RかLか。ローマ字表記はどっち?まとめ

2019年4月1日に発表され、同年5月1日より変更する新元号『令和』

そのローマ字表記は、河野太郎外相が、新元号「令和」を外交ルートを通じて世界各国に「REIWA」とのローマ字表記で伝えたとの情報から、LではなくRと判明。

M=明治、T=大正、S=昭和、H=平成と並び、R=令和となります。

また、令和のアルファベットがRと判明したことで、ネット上では少し恥ずかしい驚きの反応が上がっています。

更には西暦を割り出す際に、西暦の下2桁を18で引くと令和に変換できることから、「R18」は予想以上に話題になっています!

RとLから右左問題とも言われているそうです。

色々な方面で、新元号『令和』盛り上がりを見せていますね!

 

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【はこぺと!!】

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