夜の巷を徘徊する アーツ千代田3331でマツコが食べたコッペパンのメニューや値段、熊の木彫りは?(2/28放送)

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マツコ・デラックスさんが夜の街を気ままに徘徊するオールロケ番組『夜の巷を徘徊する』、2月28日(木)放送では「アーツ千代田3331」を徘徊します。

廃校になった中学校を利用して作られたアートセンターで、アートギャラリー、オフィス、カフェなどがあり、展覧会だけでなくワークショップや講演会といった用途でも利用されています。

今回はマツコさんは、アーツ千代田3331のカフェでコッペパンを食べたり、木彫りの熊を買ったりするそうです。

木彫りの熊まで売ってるんですね!

普段一般公開されていない部分まで徘徊してしまうそうですよ!

それではマツコさんが徘徊する「アーツ千代田3331」について調査してみましょう。

 

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アーツ千代田3331とは

アーツ千代田3331

〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14

東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分
東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分
都営大江戸線上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分
JR御徒町駅南口より徒歩7分
JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分
JR御茶ノ水駅聖橋口より徒歩15分

*一般駐車場は用意されていないため、公共の交通機関で行きましょう。

施設開館時間:10時~21時

年中無休(お盆・年末年始除く)

入場は無料

 

アーツ千代田3331詳細

旧錬成中学校を利用して作られたアートセンターで、地下1階~地上3階建ての館内には、アートギャラリー、オフィス、カフェなどがあり、展覧会だけでなくワークショップや講演会といった活動も行われています。

誰でも気軽に利用できるフリースペースもあり、お昼に休憩しにくる会社員や、ベビーカーを押したママさんなど、さまざまな方が訪れているようです。

 

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マツコが食べたコッペパンのお店は?値段やメニューは?

COPAINS de3331(コパンドゥ3331)

営業時間:11時~18時

*コッペパンの販売は16時まで。

定休日:火曜日(祝日は除く)

 

そして、今回マツコさんが食べたのは、

チキン南蛮…360円

ラムレーズン…220円

マツコさん曰く、甘さ控えめでラムをほのかに感じるそうです

他にも

マツコさんがスタッフさんにあげたアボカド野菜、あんマーガリン、いちごジャムマーガリン、チョコバナナ、ざくざくグラノーラ、自家製カスタード、つぶピーナッツなんかがあり、お値段はどれも100円台~300円台くらいですね。

「だから流行ったんだね」とマツコさん納得の美味しさなので、是非一度食べてみたいところです!

なおコーヒーの監修は、神田錦町「GLITCH COFFEE & ROASTERS」のオーナーバリスタ鈴木清和さん。

バリスタ世界チャンピオンにもなった方なので、コッペパンと併せて味わいたいですね!

 

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マツコが買った熊の木彫りは?

↑こちらでしょうかね。

かなり斬新でカラフルな熊です。

お値段までの情報は出てきませんでしたが、ちょっと値段の予測も立てづらいですね…。

1000円くらいで買えちゃうのか、万近い値段なのか…

いくらくらいなんだろう?

この辺りも番組でチェックですね!

 

 

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夜の巷を徘徊する・アーツ千代田3331まとめ

 

「アーツ千代田3331」今回初めて知りましたが、アート作品だけではなくこんなに美味しそうなコッペパンが売っていたりするんですね。

廃校になった学校を再利用しているので趣もありそう。

入場も無料なので、ちょっと覗きに行くだけでも楽しそうですし、雑貨や文房具なんかも売っているそうなので、素敵な品物との運命の出会いがあるかもしれませんね!

通信販売もしているようなので遠方の方でも購入できますよ。

全国から集めたフリーペーパーも閲覧できるそうです。

アートセンターだけあって、個性的なものがたくさんありますね。

そして子連れママには嬉しい「3331×コドモノタタミ おやこ休憩室」もあります!

おもちゃで遊んだり、絵本を読んだり、休憩したり、親子でゆっくり過ごせる無料の休憩スペース、しかも畳なのでどの年代の子でも安心して遊ばせることが出来ますね。

そして併設しているかえるステーション可愛い…^^

 

「アーツ千代田」是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか^^

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