シン・ウルトラマン監督は?キャストや公開日、ストーリー、世間の反応もまとめてみた!

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2019年8月1日に、「シン・ウルトラマン」の制作が発表されました。

「シン・ゴジラ」の庵野秀明監督と樋口真嗣監督が再びタッグを組み、企画・脚本を庵野秀明監督、監督を樋口真嗣監督が務めるそうです。

制作は円谷プロダクション、東宝、カラー、配給は東宝。

『シン・ウルトラマン』どんなストーリーになるのでしょうか。

公開日やキャスト、ストーリなどを調査、まとめてみました!

 

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シン・ウルトラマンの詳細は?

 

シン・ウルトラマン

◆監督 樋口真嗣

◆企画・脚本 庵野秀明

◆制作 円谷プロダクション、東宝、カラー

◆配給 東宝

 

2月5日に脚本検討稿を脱稿した庵野監督は、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の完成後合流する予定だそう。

 

シン・ウルトラマンの出演者は誰?

 

◆主人公・ウルトラマンになる男・・・斎藤 工

◆主人公の相棒・・・長澤まさみ

◆?・・・西島秀俊

 

現段階では斎藤工さん、長澤まさみさん、西島秀俊さんしか発表されておらず、西島さんの役どころは不明のままです。

主人公(斎藤さん)の上司役とかでしょうか。

まさかの悪役というのも考えられますね。

詳しい情報が出しだい、随時追記していきたいと思います。

 

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シン・ウルトラマンのストーリーは?

1966年~1967年に放送された「ウルトラマン」を映画化するものとあるので、当時放送されたストーリーに沿って制作されるのでしょうか。

 

科学特捜隊のハヤタ隊員は小型ビートルで青い球体と赤い球体を追跡するが、赤い球体と衝突したうえに墜落死してしまう。

赤い球体の正体はウルトラマンだった。M78星雲人の彼は、宇宙の墓場への護送中に逃亡した宇宙怪獣ベムラー(青い球体の正体)を追って地球までやって来た。そして、自分の不注意でハヤタを死なせたことに対する罪の意識からウルトラマンは、ハヤタに自分の命を分け与えて地球の平和を守るために戦うことを決意。こうして、ウルトラマンとハヤタは一心同体となった。

Wikipediaより

 

というのが、1966年~1967年当時放送されていたウルトラマンの大まかな概要です。

斎藤工さん=ハヤタ隊員なのか、まったく違う主人公を設定しているのか、こちらも気になりますね!

 

という予測をされている方もいます!

何はともあれ、情報公開を待つしかないですね。

 

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シン・ウルトラマン公開日と上映映画館は?

公開日は2021年。

まだ制作段階、撮影もこれからなので、今後の進捗状況で決まっていくのではないでしょうか。

また配給が東宝なので、上映映画館は全国の「東宝シネマ」になるかと思います。

 

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シン・ウルトラマン 世間の反応をチェック!

 

 

前評判はとても良いですね!

やはり制作陣への安心感もあるのでしょうか。

トレンド1位になるくらい、世間の関心が高いですね!

 

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シン・ウルトラマン映画化は庵野秀明が脚本!出演者や公開日、ストーリーは?世間の反応もまとめてみた!まとめ

2019年8月1日(木)『シン・ウルトラマン』の映画制作が発表されました。

1966年~1967年に放送された「ウルトラマン」を映画化するもので、監督は樋口真嗣監督、企画・脚本は庵野秀明監督です。

「シン・ゴジラ」でタッグを組んでいたお2人が再び集結。

庵野監督は「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の完成後、本作に合流予定です。

公開予定は2021年。

配給が東宝なので、上映映画館は東宝シネマズになるかと思います。

キャストは、斎藤工さん、長澤まさみさん、西島秀俊さんが決定、現段階ではその他の情報はまだ公開されていません。

前評判はとても良く、楽しみにしている方が多いようですね。

トレンドでも1位に入るくらい世間の関心が高いです。

さすがウルトラマン!

今後もどんどん情報が公開されていくと思うので、随時追記していけたらと思います。

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【はこぺと!!】

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